Html Agility PackのSelectNodesが使えない

何やらスクレイピング等にいいということで入れてみたのだが、使えない…
ちょっとググったらWindowsストアアプリ向けだとXPathでの指定が出来ないらしい。
Linqでやらなければいけないみたい。
うーん。。。

HoloLensチュートリアルが更新されていた

何がって、ファイルがUnity 5.6対応になっていた。
先日5.6にしたのでちょうどよかった。 Academy

テキストを表示するには3D Text

Create -> 3D Object -> 3D Text
で追加できる。
Scaleを相当小さくしないと大きすぎるようだ。

メモリ8GBでは開発辛いなー

UnityとVisual Studio, それにHoloLensエミュレーターを使うと考えると、8GBではちょっと辛い。
特にエミュレーター起動時はRAMの空きを要求してくるので、ちょっとChromeでタブを多く開いていると無理。
そういう訳で16GBくらい欲しいものだけど、安くて16GBのノートはないかね…などと考えている。
開発に関してはノート以外は使う気になれない昨今である。

Hyper-Vを有効にするとvagrant upで落ちる

直接HoloLensと関係ある訳ではないのだけど……
HoloLensアプリの開発をしつつ、同じ端末でVagrant使ってWebの開発をしようとしたら、vagrant upでブルースクリーンに…
VirtualBoxと相性が良くないのですかね。

仕方がないのでとりあえず有効化したり無効化したりして自分の気持ちも切り替えて開発しています。

Google Cloud Next '17 Tensorflow メモ

直ぐに使えるAPIもあるが、Googleが分からないこともある。

製造業のネジがいいやつか不良か? → これは自分のデータで学習するようにしないと無理。

TensorFlow → 機械学習の中でNo.1のリポジトリ(GitHubで)

TensorFlowはどこで動かしてもOK。でもGoogleは動かすの得意だよ。

キューピーの話。
現場力 * AIで企業価値を高める。

人 → 知力 + 体力
体力の機械化 → ロボット
知力の機械化 → AI

AIは使い物になるか? やってみないと分からない。悩む前にやってみよう。

ダイスポテトの変色(安全)を見つける為にAIを使う。
今までは不良品を判断→AIで良品を判断。
良品を学習させて作成。

Find Your Candyは全てオープンソース化。
ハードは$2500

転移学習

水産資源の乱獲防止の為にAIが使われている
クレジットカード不正利用防止

Google Cloud Next '17 メルカリセッションメモ

フリマアプリ メルカリ

データ分析基盤として使い始めた。

すぐに結果を得られるものを探してBigQuery。

インフラとして

イギリス市場向けに利用している。

如何に少ない人数でインフラを見るか。
プロビジョニングはAnsible使っている。

データ分析基盤として

ログをすべてBigQueryに。
エンジニア以外にも活用できるようにする。

Flat Rate契約(定額)
心理的障壁、機会損失をなくす。

インフラとして

GKEを使って構築
GCPのサービスを組み合わせることで、リアルタイムに色々出来る。
Pub/Sub, Dataflow, Dataproc, Datalab

便利マーク

Googleのサービスをベンチマークとする。
ex.Cloud Visionよりいい結果を内製で出せるか? 採用とかに関わってくる。

ソウゾウ

メルカリアッテ、カウルはGAE

GAEを使うと構成をシンプルに出来る

コスト面で強いのは、インフラエンジニアが必要なくなること。

Cloud Spanner強そう。

トーク

メルカリ

G Suiteを使うようにしている。
ハングアウト、Docsをリアルタイムに編集とか

ソウゾウ

GCPを使っている人が少なかったので、盛り上げる必要があった。

カスタマサポートがGAS, Slackとか使うようになった。

Googleには時差をどうにかして欲しい(ハングアウトのミーティングとか)